中学生アートクラス—架空のお菓子のパッケージ

架空のお菓子のパッケージ

架空のお菓子のパッケージをデザインし、制作しました。

アイデアスケッチしたものを展開図にして形に起こしました。

[みんなの様子]

キャッチコピーを考えたり、オリジナル商品だからこそ自分で考えられる面白い工夫を随所に入れていたり、こだわりをもって作っている様子でした。

ユニークな作品も多く、実際に販売されていたらヒット商品になりそうなお菓子たちになりました。(目黒本校 こくぼゆい)

[ランド長からひと言]

中学生アートクラスのお菓子のパッケージデザインは、箱のプロダクトデザインから取り組む本格的な課題となっています。どれもそれぞれの生徒さんのアイデアが詰まった、見応えのある作品となっています。(木村明彦)

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