目黒・吉祥寺・二子玉川・勝どき校で期間限定・入会キャンペーン実施中
新しい学年が始まり、こどもたちも希望に胸をふくらませていることでしょう。 図工ランドでは、ただいまご体験当日に入会を決めて頂いた方に、入会金割引きのキャンペーンを実施しています。 目黒・吉祥寺・二子玉川・勝どきの各校では・・・
新しい学年が始まり、こどもたちも希望に胸をふくらませていることでしょう。 図工ランドでは、ただいまご体験当日に入会を決めて頂いた方に、入会金割引きのキャンペーンを実施しています。 目黒・吉祥寺・二子玉川・勝どきの各校では・・・
「流山おおたかの森」に新しい教室を開校する予定です。 つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン線の「流山おおたかの森」駅前ロータリーに隣接したビルの5階になります。開校時期は2023年7月頃を予定しています。詳細が決・・・
図工ランド吉祥寺校がテレ東ドラマのロケ地になりました。 美大出身の主人公がやっている絵画教室ということです。 深夜帯のドラマなので、お子様にはちょっと大人の内容かもしれませんので、ご注意ください。 4/10月23:06〜・・・
この課題は建物単体から視点を拡げて、何か「テーマ」のある「まち(村)」をデザインする課題です。どんな地域でも、時代でも、ゲーム上でも・・よい、設定は自由です。それぞれ、思い思いに構想をめぐらし、まちづくりをしました。 ↓・・・
立体デザインの課題です。 ライト(光源)のまわりにつくるものを考えて、光をデザインしましょう。 様々な形、デザインの照明が生まれました。 [みんなの様子] 透明な素材を通して生まれる光や、素材同士の間から光を漏らしたり、・・・
平面の造形あそびの課題です。展開図を切って折り、立体にしてからまた広げて絵を描いたり、色紙で彩色し、再度立体にしていきました。具体的な何かの形を作ってもOK。ベースはシンプルな幾何立体。平面と立体の関係性を体感してもらい・・・
昨年11月〜12月にかけ『手からのイメージ油彩』を行いました。 ”手からのイメージ”ということは、もちろん人の手を描いて良いですが人間の手限定ではないです。それと単体でなくても複数の手を描いても良いです。課題の意図を・・・
ストローを使って軸組を自由に作っていく、建築の構造的な側面に焦点をあてた課題です。図工ランドではストローはよく使っていますが、ストローだけを主役に建築を作ったことはこれまでありませんでした。軽いこと、自由な長さに切れるこ・・・
図工ランド本科クラスでは毎年恒例のカレンダーの課題。 本科クラスでは、絵を描く課題ですが、中学生クラスではカレンダーの形からデザインしてもらいました。 [みんなの様子] カレンダーの形からのデザインと言うことで様々な形の・・・
イメージデザインの課題です。今回はイメージお絵かきのド直球といえる「夢」を描いてもらいました。夜みた夢、将来の夢、心に浮かぶ想像の世界。いずれにしても自分の中だけにある「ゆめ」というイメージを、絵として客体化する作業をし・・・
立体の造形あそびの課題。写真からはわかりにくいのですが、ケースの穴を通した軸とそれについている歯車、1つの歯車を回すと他の歯車が回るしくみです。このしくみを利用して「何を回すのか」のアイデアとデザインを考えてもらいました・・・
2022年10月後半の絵画クラスは有彩紙デッサンを行いました。 2年ぶりの課題です。 今回のモチーフは全員共通で「紙皿と銀スプーン、銀フォーク」。これをどう構成するかは自由です。 用紙はグレーの有彩紙を使用しました。 ”・・・
幅広いカテゴリーの課題にとりくむ「中学生アートクラス」、本格的に開講して約1年が経過して内容も充実してきました。 新しく中学に進学する方に是非受講をおすすめします。新中学1年生は3月から受講をお受けします。このクラスは(・・・
ある場所の様子を、絵を使ってわかりやすく表現する絵地図です。図工ランドでは特に自分のこだわりポイントを詳しく描くよう指導しました。皆けっこう柔軟にテーマを決めていきました。 今回是非挑戦してもらいたかったことは描く「視点・・・
ダンボールスニーカー 立体造形の課題です。 主にダンボールという限られた材料を使って、立体的に実際に履けるスニーカーを作りました。 靴の構造や、ダンボールの汎用性など、改めて気づいたり発見したことも多かったのではないでし・・・
季節の工作です。新年の歳神様をお迎えするために飾る「お正月飾り」をみんなで作りました。お正月飾りらしい素材や色の材料をいくつか用意しました。その中で「藁縄(わらなわ)」は必ず使う材料としました。そこにどう「盛り付ける」か・・・
図工ランド、絵画クラスです。 今回ご紹介するのは、昨年10月の課題『ガラス絵』です。 ガラスのフォトフレームに、油絵の具で自由に絵を描くという課題です。 キャンバスの作品とはまた違った見え方を楽しむことがで・・・